[PR] SEO対策円 天 /波 和二 円 天 /波 和二 避難所ブログ
「円 天 /波 和二」ブログのコメントが承認制になってしまったので、避難所を作りました。関連するサイトのリンクもあります。
<商品券と8倍商品券>
全く同じ品揃えをしているデパート、A店とB店が向かい合って、或いは隣同士で商売をしていたとします。
A店へ来るお客は、わざわざ商品券を買ってから買物をする人はいない筈です。理由は、商品券でもお金でも同じ値段だからです。
B店では、8倍商品券を売っています。B店の商品券を買うと、毎年同額の商品券を8回受取れるのです。即ち、8年間にわたって日本円の8倍の買物が出来るのです。
この事を知ったお客は、まず8倍商品券を入手してから買物をすることになるでしょう。この8倍商品券のことを知ったA店の常連客でも、B店へと鞍替えしてきます。
8倍商品券の威力です。
波 和二は、この8倍商品券のことを、円天市場での円天といっているのです。

<ディスカウント店と8倍商品券>
ディスカウントで大賑わいしているA店の前に、或いは隣同士で、定価販売(8倍商品券)を扱うB店がオープンしました。
A店では、10万円の日本円上代価格のバッグを50%割引の5万円で売っているのです。
B店は、10万円の商品は10万円で売っているのですが、10万円で、まず8倍商品券を求めてから、10万円の商品券で買うことになります。ところが、そ の商品券が毎年支給されて、8年間に8回貰えるのです。このB店の8倍商品券のことを知ったお客は、A店で買物しますか、それともB店でしますか。

<一般商法と8倍商法>
いま、あらゆるジャンルでお客(国民)はお金を使って生活しているわけです。
A店のジャンルと、これからB店のジャンルが誕生してくることになりますが、そうなった時、どちらを利用することになるでしょうか。
お金の割引がなくても、B店を利用することになるでしょう。

<お客の信用度>
B店でお金を使うと、毎年8年間にわたって商品券を差し上げます。といわれても、本当に8年間もサービスを受けられるのかについて戸惑うのは、利用者の心理ではないでしょうか。
ところが、国家がこの8倍商品券を発売していたとしたら、利用者も安心して8倍商品券を購入することになります。
現在、国民はあらゆるジャンルで日本円を使って生活しているわけですが、国家が発行する8倍商品券(円天)で生活できるのであれば、ディスカウント店を利用する必要はなくなるのです。

<この情景を、利用者は思い浮かべてみて下さい。>
自分達が普段、日本円を使っている先がA店からB店へと鞍替えしてくれたら、8倍の経済効果を体感できることになるのです。
この世界は必ず実現できるのです。
「円天・波 和二」の単行本は、その事を書いてあります。
書いてありますが、波 和二の月・水・金の定期的に発表されるブログの中でも同じことが書かれていくわけです。
円天・波 和二は、いま世間一般から大変な誤解を受けていますが、それは8倍商品券(円天)の使い方を知らないからです。理論的には円天は8倍といわず、生涯にわたってサービスを続けることが出来るのですが、まず初級篇の8倍円天で充分な筈です。
結論的に言えば、
国家がB店(円天市場・円天加盟店)を増やして、8倍商品券(円天)を国民に販売すればいいのです。それを波 和二が率いる株式会社エル・アンド・ジーがやろうとしていたのです。
それを国家がやる場合でも、その為の準備期間は、1年もあれば十分です。
まず、8倍商品券(円天)は、売手側(B店)と買手側(国民)にとって、どんなメリットが双方にあるかを教えられるインストラクターが必要です。
この養成は、波 和二とその弟子達で担当できます。1ケ月以内に理論武装が出来、実戦に入っていくことになります。
「計画」
<その1>
全国に、B店に相当する円天市場、円天加盟店を作るためのメンバー候補を募集し、育成します。
メンバーになる為には、
3,000万円の保証金を国家に預け、円天市場を運営する義務があります。
保証金は、3,000万円を超えても構いません。
円天市場運営の販促費として、保証金の1%が月々メンバーに支給されます。3,000万円なら30万円です。3億円なら300万円です。金利的に考えると年利12%に相当します。
場合によっては、国家がメンバーに対する融資先を紹介してくれることもあり得ます。
この円天市場へ国家が調達した商品を送り込みます。すべて委託制ですから、保証金制度を採用しているわけです。保証金の金額に比例して豊富な商品が円天市場に並びます。
これ等の商品群を、国民は円天で購入出来るわけです。
国家のインストラクターは、1年後には全国で1,000店位の円天市場が開業出来るように努力目標を持つのです。
<その2>
メンバーに理解度が深まり、試験に合格したメンバーには、オーナー作りの権利を与えます。
<その3>
オーナーになる為には、2つの条件を果す必要があります。
円天加盟店登録をすること。
オーナー保証金100万円を国家に供託すること。
場合によっては、メンバーと同じように、国庫から借入出来るように国家が斡旋します。
オーナーになると、国家が発売する8倍商品券(円天)を国民に販売する権利が与えられます。
売上に対しては、20%のコミッションが発生します。
この時、スカウトしたメンバーには、4%のコミッションが発生します。尚、メンバーにもオーナーと同じく8倍商品券(円天)を販売する権利が与えられます。
従って、8倍商品券(円天)は、メンバー、オーナー以外には販売することが出来ない独占販売権です。
<その4>国選インストラクター
国家は、公務員または民間人からインストラクターを募集します。インストラクターは、メンバー及びオーナーを育成管理します。自分が担当するエリアに典型 的な円天市場を1つ作ります。選ばれたメンバーと協同して、円天市場を利用できる人を対象にして8倍商品券(円天)を販売して、円天市場を体感してもらい ます。円天市場にある商品群の所有権は国家が持っています。円天市場を運営するメンバーは、あくまでも委託販売行為をしているわけで、商品に関する仕入れ 資金も必要ありません。
但し、運営に関する費用はメンバー負担です。
然しながら、8倍商品券(円天)の売上の24%がコミッションとして支給されるわけですから、相当の収入が見込まれるわけです。
担当インストラクターの品揃えの能力が問われます。インストラクターは、国家公務員としての取扱いを受け、給料制であります。このインストラクターを養成する機関を最初に設置する必要があります。8倍商品券(円天)に対して、確固たる理論武装が必要だからです。
波 和二がこれからブログにその理論も掲載していくことになりますが、重要な参考資料となります、単行本「円天・波 和二」の内容は、バイブル的役割を果たすことになります。
「どうして8倍商品券(円天)を発行できるのか」
それがノウハウです。
これから、このノウハウについて、段々と深く解説していくことになります。
文明社会を築き上げた人類は、進行する価格破壊を解決しないことには、本当の意味の好景気が戻って来ないのです。
この事に気付いている有識者は沢山いるのでしょうが、具体的に何をどうすればいいと、確固たる信念でそれを実行している、或いは、出来ると思う「計画」をどれだけの人類が持っているのでしょうか。
波 和二は、その為の「計画」を明確に持っております。
決して机上論ではなく、株式会社エル・アンド・ジーの円天市場でそれを実証しております。
大工さんは、建てた家は壊されても、必要なものさえ揃えば、再び家を建てることが出来ます。
エジソンは電気工事の邪魔をされても、邪魔さえ入らなければ、また電気工事を再開出来ます。
円天市場は、「計画」通りに動けば、どこの国にでもそれを具現することが出来るのです。
まずは、価格破壊を止めて、経済を豊かにすることから取り掛からねばなりません。
これからも、根気良く、円天市場について解説していく予定です。


2008年2月10日 午前5時32分
もう一人の自分と 波 和二
円天市場とは、どんな商品でも定価販売出来る販売形態であります。
お金には、出す側(買手)と受取る側(売手)に分けることが出来ます。
買手が居ないことには、売手が成り立ちません。
そこで必然的に発生するのは、買手獲得をめぐっての売手同志の経済戦争であります。この傾向が年々激しくなって来ており、世界規模の価格破壊現象を起こしているわけです。
誰かがその傾向を止めなければなりません。
本来、100%で売れるものを、50%ディスカウントすれば買手は喜びますが、売手はその分を損します。
100億円の売上が、50億円損をして売るのですから、売手側は段々と苦しくなってきます。
買手側も一時的には喜びますが、彼等もまた売手側に立って収入を得ているわけですから、結果的には損をすることになります。
経済学者は、この事を指摘しますが、ではどうすれば価格破壊が止まるかについて、具体的な案を中々出せないでいるのが現状のようです。
買手側が、すべてが希望小売価格(定価)で、気持良く、気前良くお金を出してくれれば、売手側にとっては理想です。
定 価 販 売
これを達成しているのが、「円天市場」商法であります。
国家が主導して、国民にこのやり方を浸透させていけば、価格破壊は止まり、売手側も買手側も潤うという画期的な販売方法が、「円天市場」商法なのです。
これから具体的に、そのやり方について解説していきます。
このノウハウは、波 和二が実践的体験からマスターしたものですが、諸事情により、自らリーダーとして率先実行することが出来なくなりましたので、ここにそのノウハウを公表することにしたのです。
国家単位で、「円天市場」を採用すれば、国民は潤い、価格破壊も影を潜めるのです。
価格破壊を止めるためには、上代価格の売上を一旦全部国家が集めて、それをルールに従って配当してあげればいいのです。
然しながら、自由経済の現状で、すべての売手側の売上を集める方法については、誰も考えが及ばぬことでありましょう。
自由経済だからこそ、価格破壊も起こったのです。
然し、その仕組を今更変更することは無理です。ならば、その自由経済の中に、国家も同じ様に踏み込んで、定価販売で価格破壊と闘えばいいのです。
〔1〕円天市場を全国市町村区に隈なく設置します。
〔2〕そこに国民が欲しがる商品を配置します。
〔3〕電子商品券(円天)を国民に販売します。
以上、三つに肉付をしていくだけです。
この〔1〕〔2〕〔3〕を国家が全部やることは勿論出来ます。
然しながら、国民に良いビジネスチャンスを与えるのも重要な国家の仕事です。
だから、国家は円天市場に置く商品と、電子商品券(円天)の売上管理を主な仕事とします。場合によっては、円天売上の管理だけを仕事として残し、他は全て民間にやらせることも出来ます。
民間も巻き込んでやるとなると、
〔1〕円天市場の運営者が要ります。
供託金として、3,000万円以上が要ります。
円天市場に配置する商品は、すべて国家が仕入れて、円天市場に供託してあるので、その商品保証に、日本円を出してもらいます。
3,000万円以上とあるのは、供託金に対して、月々1%の販促費を出すからです。
1億円なら100万円だし、3億円なら300万円です。年利的な考え方をすれば、年間12%に相当します。
この円天市場の運営者のことを、メンバーと呼びます。
企業でも法人でも個人でも、国家が審査の上、決定します。
〔2〕円天の販売権を取る為には、二つの条件を果します。
円天加盟店であること
保証金100万円を出すこと
これを果した個人または法人のことをオーナーと呼びます。
日本円を扱う立場ですから、100万円は不正防止の役割をします。
円天加盟店になるためには、自店が扱っている商品(この場合はすべての職業が対象になります)を、日本円でも円天でも同じ値段で販売することを承諾することが条件です。個人または法人を問いません。
〔3〕電子商品券(円天)のメリット
国家発行の電子商品券(円天)の購入者のメリットについて解説します。円天は購入者の携帯電話の中にインプットされます。電話番号が当人の口座となり ます。この口座の中へ、1年間に1回ずつ、8年間にわたって購入額と等しい円天が、国家から振り込まれてきます。この円天で、円天市場や円天加盟店で、日 本円と同じ値段の円天で買物や支払いが出来ます。勿論、インターネット上の円天市場からも買物が出来ます。10万円で円天を購入すれば、毎年10万円分の ものが円天で買えるのです。10万円が8倍の80万円に化けるのです。

そんな経済が出現するのです。
同じ商品を手に入れるのに、日本円を使いますか、円天を使いますか、購入者の答えは明瞭です。
国家が、民間から円天市場候補を募集すれば、そのメリットが理解されれば、個人や法人から応募者も集まります。このメンバーになった者が、オーナーを募集 することが出来るのです。メンバーには自分が募集したオーナーの電子商品券(円天)売上の4%の日本円がコミッションとして入ります。
メンバーもまた、オーナーとしての資格を持っており、円天売上にも参加できます。
オーナーには、円天売上の20%の日本円がコミッションとして入ります。従って、メンバーが直接、電子商品券(円天)を販売すると、合計24%がコミッションとして入ることになります。
一方、国家には全国のメンバーやオーナーが販売した電子商品券(円天)の売上が全額入って来ます。ということは、日本円の上代価格で、円天市場や円天加盟店のものを売ったということです。然も、先にお金を貰っての販売です。
仮に、その売上総額が初年度は400億円あったとしますと、コミッションとして、メンバーに4%の16億円、オーナーに20%の80億円が支払われた事に なります。円天で全額売れたとしても、必要な日本円の支出は仕入代金だけです。10%平均なら40億円で、まだ400-(40+80+16)=264億円 が残る計算です。
25%平均仕入としても、200億円以上が残ります。
価格破壊ビジネスでは、約200億円が買手に渡っていったのです。売手は残りの200億円で生活しているのです。
年間売上を前年比の倍々に伸ばすことは、決して難しいことではありません。1兆円の円天売上では、その半分の5000億円が買手に流出していたのです。
メンバーに400億円、オーナーに2000億円支払っても、7600億円が残ります。これらが商品仕入に充当出来る資金です。
電子商品券(円天)の仕組を少しは理解していただけたでしょうか。
この他にも、メンバーやオーナーの保証金も入っているのです。
これ等の豊富な資金を活用して、円天加盟店に日本円貸付をすることも可能です。
国家は、円天加盟店の円天は日本円と交換しません。
最初のうちは、円天市場の商品や円天加盟店の数が少ないうちは、円天加盟店も日本円を欲しがりますが、日本円と同等に円天で何でも買えるようになれば、円天加盟店として参加する者は後を絶ちません。
上代価格で売った儲けで、何でも買物が出来た、古き良き時代を再び迎えたようなものです。
いまは、物余りの時代と言われておりますが、真相はそうではありません。買手側がお金の関係で、買い控えているだけです。8倍円天の時代を迎えたら、8倍の買物をするようになりますから、円天市場に出品すれば、どんなものでも飛ぶように売れていくのです。
円天加盟店となって、「円=円天」で売り出せば、たちまち円天の客が殺到することになります。
円天を持つお客は、円天で手に入れることが出来るものは円天を使います。同じものをいくら安く日本円で売ろうとしても買いません。
この辺まで来ると、頑固に価格破壊を行っていた連中も、さすがに目が覚めて来ることでありましょう。
円天が限りなく日本円の領域に迫り出すと、売手も買手も「いっその事、全部円天になってしまえばいい!」という考え方が芽生え出して、結構大きなうねりとなるかもわかりません。
その時期は何年先にやって来るでしょうか。
少なくとも「円天市場」をスタートさせて8年目位までには、やって来るでしょう。
その頃には、暴れ出したお金に手を焼いて、借金まみれで国民の面倒を見きれない国家も続出してくるかもわかりません。
或いは、お金儲けに目が眩んだ個人、法人、企業、国家によって、地球環境が大きく破壊されて、庶民は大変な気象条件の下で、存続の危機を体感しているかも知れません。
神仏は、このままいけば地球が壊れて人類は消滅すると危惧しているのですが、動物人間 波 和二の通訳役位では、どうすることも出来ません。
然しながら、お金の問題は、円天市場→4つのノウハウ→と続けていくことによって救えると思っております。
世界各国の庶民、大衆に円天市場を体感してもらいたいものです。
別に国家がやらなくても、有志が集まって資金さえ出せば、全く同じノウハウで、民間でもこれをやることが可能です。
民間人による円天市場から、国家がやる4つのノウハウへと継いでいけばいいのです。
波 和二はいま、行動力のあるヤル気満々の二名の男性(日本人)を選んで、円天市場のノウハウを指導しております。
彼等が作った設計図に100億円程度の資金がドッキングすれば、民間人による「円天市場」も夢ではなさそうです。
2007年9月までに、エルアンドジーに100億円のお金が集まっていれば、波 和二をリーダーとした民間円天市場が稼働していたのですが、覆水再び盆に返らずです。
でも、物は考えようで、波 和二に時間が与えられたから、こうして広く世の中に、円天市場のことを教えることが出来るようになったのです。
これから一年位の時間を掛けて、しつこく円天市場のことを、何回も何回も解説していくうちには、どこかの国が興味を示し出すかも知れませんし、世界の投資家が、円天市場の設計図に投資してくるかも判りません。
いずれにしても、円天市場商法は価格破壊を止め、買手も売手も両立する経済を創り出すことになります。


2008年2月8日 午前5時33分
もう一人の自分と 波 和二
長い題名ですが、短縮することが出来ませんでした。
天気予報のようなものです。或いはノストラダムスの予言のようなものです。
ただ、動物人間 波 和二が予言しているのではありません。
波 和二に宿った、もう一人の自分である魂がそう言っているのです。
魂は絶えず神仏の世界と連絡、面接を繰返して、人間 波 和二にそのように通訳するよう要求しているのです。
「今」では動物人間である波 和二も、通訳に「生き甲斐」を感じて、毎日の「今」を楽しく生きております。
いまに必ず神仏の世界から動物人間 波 和二に通訳料が振り込まれてきます。どんな形になって振り込まれてくるのか判りませんが、必ず振り込まれてきます。
そうすれば、波 和二に関するすべての負債は、この通訳料で支払えます。勿論、それ以上の金額が振り込まれてくるでしょうが、これは「花と蝶メンバー」への配当に廻されることでありましょう。
通訳役は、動物人間 波 和二が「今」を生きている限り続けられるのです。動物人間 波 和二がどこに住んでいようとも関係がないのです。もしかすると懲役18年の最高刑を受けて、刑務所暮らしをしているかもしれません。
法律を守るのは、ソクラテスの時代からの常識です。法律を守らなければ、動物人間の集団である社会での「公序良俗」は維持出来ないのです。
18年間の刑務所暮らしは、過去からの償いです。毎日来る「今」の時間を、償いだけに費やすことはないのです。その「今」の中に生き甲斐を見付けて生きていくのです。
「・・・だから素晴らしい」のです。
生き甲斐のない動物人間は、生きていてもつまらないのです。「人類を救う」為の通訳をしていると自覚している動物人間 波 和二は、次々とやって来る連続の「今」を生き甲斐として、これからもこの世に生命ある限り、生き続けていくのです。
「人生は楽しく!」です。

では、本題に移りましょう。
お金が便利になり過ぎると、何故人類は亡んでしまうのか、について通訳しましょう。
人間の本能である欲望には、逓昇するものと、逓減するものとがあります。これが際限なくお金を欲しくさせているのです。
「欲望逓減の法則」とは、食欲とか性欲といった部類のものです。
たとえば、お腹が空いて死にそうな時に、お握りを一個貰った時は、最高の感謝です。
ところが、そのお握りを、もっとお喰べ、もっとお喰べと押し付けられると、今度は反対に憎らしくなり、殺してやりたくさえなってきます。
ピークを境として、正反対の気持ちになるのです。
ところが、もっと美味しいもの、もっと美味しいものをと求め出します。これは欲望逓昇の法則に入ります。
「お金があれば、何でも欲しいものが手に入る」ことを体感した人間は、いくらでもお金が欲しくなるのです。地位も名誉も、何でも手に入るのを知れば知る程、体感すればする程、お金をいくらでも欲しくなる本能を持っているのです。
全人類が、
お金が欲しい!お金が欲しい!もっとお金が欲しい!
と行動すれば、どんな人間社会が出来上がるのでしょうか。
創造したり、想像したり出来る能力は動物人間が一番優れているのです。
お金は力のある方へ、ある方へと集まっていく性格を持っています。「為替レート」を自由に操れるところにお金が集まっていきます。国家とか民間とか関係なく、そこにお金が集まっていくのです。
法律という援護を受けながら。
今や戦争も「為替レート」に裏付けされたお金が無いと出来なくなってしまっているのです。
法律の進化によって、暴力という力は否定されて、知力という新しい力が世界を征するようになってきたのです。この知力とお金の力がドッキングする時、そのチャンピオンが「為替レート」を自由に操作して、世界を征服することになります。
過去の時代に於いては、庶民、大衆は誰かに征服されて生きてきたわけですから、生きていくだけなら、この時代が来ても、他に生き甲斐を求めて情けなく生きていけます。ところが、他にもう一つ、人類を亡ぼしてしまう要因があるのです。
お金が欲しい!お金が欲しい!もっとお金が欲しい!
と、個人、企業、国家が行動していく中で、地球環境が破壊されていくのです。
今現在でも、環境破壊による被害が、地球規模で広がっているのです。
これを、どうやって人類は止めるのですか!?
お金儲けの為に、手段を選ばぬ人種が益々増加していくばかりです。
このまま進行していけば、確実に地球の環境は破壊されて、他の生き物も巻き添えにして人類も亡ぶのです。
以上が、神仏の世界からの、この世の人類への「天気予報」です。「予言」です。
これを信じようと、信じまいと、人類の勝手です。
然しながら、地球を壊したくないと願っている人類の方が圧倒的多数ではないでしょうか。
でも、現実には、お金があれば欲しいものが何でも手に入る社会で生活しているのです。お金が無いと生きられぬ生活をしているのです。
いま、庶民は、自分や自分達が生きていくだけのお金があれば、結構それで満足して「今」を送っています。
そんな中で、お金儲けの為に、地球環境の破壊がどんどん進行しているのです。
庶民、大衆には関係のないことですか!?
これから地球に生れて来る人間のことなど関係のないことですか!?
今の自分さえ良ければいいのですか!?
お金儲けの為に、どんどん進行していく破滅から地球環境を守るためには、どうすればいいかを、一部の人種だけに任せておいていいのですか!?
人類全員で、真剣に考えねばならぬ時期に来ているのです。
その具体的解決方法を、神仏が人類に教えているのです。
動物人間 波 和二が、その通訳を務めているのです。
最終解決法は、
「人類はお金を儲けても詰らない!」
と思う社会を創らぬことには、地球規模の環境破壊は止まらないのです。人間同志の争い事は無くならないのです。

これは「仮定」です。
もし、人類が全員億万長者であれば、お金儲けの為に仕事をしますか。環境破壊をしてでも働きますか。
地球規模の環境破壊も止まり、「為替レート」のチャンピオン争いも止まります。
神仏の狙いは、そこにあるのです。
お金を無価値なものにしないと、人類は破滅してしまうと考えているのです。
それに対して、どこから手をつけていくか。
そこに「円天」が誕生したのです。
この「円天」を使って、段々と無血革命で目的を達成していこうというのです。
この歴史的な大きなマクロを理解してもらえば、動物人間 波 和二の円天理論も判り易いと思います。

今の円天は、お金(通貨)を儲ける為の最高の武器として使えます。
判りきった事ですが、お金儲けをしたい側は、お金を使う側がいないことには成り立ちません。
お金を使う側は、同じような商品(もの)なら、安い方を選びます。ごく自然に、安売り競争が、売る側間で発生します。これが、価格破壊現象を引き起こし、それを止める適当な方法を発見出来ずに今日を迎えているわけです。
安売り競争に敗れた商店街は、次々とシャッターが下ろされて、廃業に追い込まれているのです。
「安売りの究極は、無料売りです。」
これに勝る廉価販売はありません。国家が円天を使って取り組めば、簡単に出来るのです。
勿論、国営で出来るものは、民営でも出来ます。
同じ定価のものを、お金(通貨)で買えば、毎年同額の商品を、更に7年間にわたって支給する・・・という条件ならば、民営でも充分に商売になります。
そこに円天の出番があるのです。
そのやり方は、株式会社エル・アンド・ジーのやろうとしていた円天市場をそっくり再現すればいいのです。
これ等に関する参考資料は、日本の警察が押収していった中に沢山入っております。
資料は無くなっても、波 和二には、その為の能力が無傷で残っております。
「教える」能力は健在です。
この円天市場を、世界各国に拡げていきたいのです。
円天市場での円天の使用こそが、人類を破滅から救う為の突破口となるのです。
円天は疑似通貨とか、地域通貨ではありません。
似ているものを強いて探せば、商品券が電子化されたものです。
お金(通貨)で、この商品券を買ってもらうと、この額面と同じ物が、1年に1回ずつ、毎年8年間にわたって買物が出来るというものです。
「えっ!?そんなこと、どうして出来るの!?」
次回は、いよいよ、この円天について書いていきます。


2008年2月7日 午前3時44分
もう一人の自分と 波 和二
発明とか発見といわれるものは、「仮説」を立て、それを実証していくわけです。この背景には、もう一人の自分という魂が神仏の世界からやってきていて、人間にチエを与えているからです。
勿論、「もう一人の自分」説は、「仮説」でありますが、波 和二的には、「実証」出来たと思っています。
ただ、いつの頃から神仏は、自分達の仲間を「もう一人の自分」として、各個人の人間(肉体+感情)に魂として送り込んでいるのかについて、波 和二も死ん でみないことには、その謎が解けないのですが、誕生してから75年の間の様々な不思議な現象を次々と体験することによって、「仮説」を今では確信している のです。
「神仏は、地球に住む数々の生き物の中から、人間を選んで、神仏と同じようなレベルまで引き上げようとしている。」
もしかすると、この広大な三次元世界の中で、人間と同じような生き物がいて、そこにも神仏の仲間の魂を送り込んで、同じような試みをしているかもわからないのです。
この、人間に様々なチエを授けてきたのは、間違いなく、「もう一人の自分」である魂の仕業です。
このチエの積み重ねで、今日に見られる人間中心の地球があるわけです。
いま、各分野には最先端を行くチエを持った人間がいて、そのチエを学ぶ者が後を追い、追い抜き、追い越そうとして「今」を生きているわけです。
この各分野の一部が異常に発達しますと、人類全体が亡んでしまう可能性が出て来るわけです。これを軌道修正しないことには、地球は破壊され、人間は亡んでしまうのです。昔は、地球の一部の人間の問題でしたが、今は地球規模の問題にまで、人間のチエが発達してきたのです。
その最大の原因は、世界各国で使われている通貨にあります。
「為替レート」と呼ばれる方法で、世界の通貨を統合しようとした試みで、急速にチエが高まり、この「為替レート」が世界の国々に圧力を掛けるようになってきたのです。これは有識者であれば、殆んどの方々が理解していることです。
文明社会に「お金が暴れ出した」のです。この暴れ出したお金を何とかしないことには、今に地球は破壊されて、人間は、他の生き物も道連れにして、滅亡してしまう可能性が充分に出てきたのです。
そうなると、神仏にとっても、折角ここまで人間を神仏の領域まで導いてきた努力も水の泡となってしまうわけです。
この暴れ出したお金を退治する方法は、勿論、神仏は知っているのですが、直接に、人間の言葉や書物やマスコミを利用して発表することが出来ないのです。
そこで「もう一人の自分」の魂の出番となるわけです。どの人間に宿っていた魂がその役割を受け持つかということです。
暴れ出したお金を退治するために、人間に宿っているもう一人の自分という魂は、地球上には沢山いるのです。
その先陣役を、人間 波 和二が受け持っているのです。
今や、戦争もお金が無い事には出来ない時代を迎えております。戦争資金は「為替レート」が通用するお金でなくてはお金とは言えないのです。
この為替レートを制する者が、国家、民間を問わず、人間を支配する時代がやって来ます。お金で全てのものが手に入るのです。武器でも軍隊でも、あらゆる権力でも・・・
その権力の下で人間は生きていくことになるのです。
然しながら、人間の破滅はもっと違う方面からやってきます。お金を求める者達による、地球環境の破壊であります。
これは、殊更に、動物 波 和二が指摘するまでもなく、マスコミ報道等によって、知っていることです。
今や都会生活をする者は、電気、ガス、水道がなくては生活できないのです。今、世界各地で走っている車、その他石油の需要が高まるばかりです。
そこに巨額のお金(為替レートに約束された)が動きます。
そのお金を求めて、個人から企業、そして国家までもが、地球環境を破壊しているのです。
人間は亡ぶのです。神仏の意図に背いて!
この暴れ出したお金を鎮圧するのは難事業です。
どうすればいいのかについては、動物人間 波 和二は、もう一人の自分から教えられて知っているのです。
この知っていることを、動物人間の人類に教えるのが、動物人間 波 和二の天命であります。

「波先生、ノストラダムスの予言について、どう思われますか?」
今から三十数年も前の、或る青年の質問です。
「いくら地図が正しいといっても、地図通り走っていて、目の前に断崖絶壁の谷底があったら、君は地図通り走っていきますか。それに直面したら、君は考える でしょう。どうしようか、と。人類も同じことだよ。ノストラダムスは、このまま人類は教えの通り、進んでいくとこうなるよ、と予言しているんだよ。あと は、その予言が当たりそうになった人類は、どうするかを考えて最善の方法を取ればいいと思うよ。」
ノストラダムスの本は読んだことはありませんが、動物人間ノストラダムスも、間違いなく、「もう一人の自分」の通訳として、人類に話したのでありましょう。
いま、動物人間 波 和二と円天は、マッチ一本組に端を発して、社会正義に溢れる被害対策弁護団、マスコミ、民事裁判官、警察の強制捜査、破産開始手続の決定等々によって、日本の世間一般から、大変な誤解を受けております。
1933年、昭和8年5月19日に誕生して以来、実に様々な不思議体験をしてきましたが、今回位、不思議な体験はありません。あれだけの知的財産(評価額は1000億円や2000億円ではありません)を持ちながら、マスコミに散々、悪党扱いされる始末です。
然しながら、動物人間 波 和二の名前と円天は有名になりました。
2007年10月3日の強制捜査の時には、日本中のマスコミが、NHKすら加わって報道したわけですから、放映料に換算すると大変な金額です。その分、波  和二は有名になったのです。現役を強制退任させられた今となって考えてみますと、これは明らかに神仏の意図が働いていたのです。
神仏の意図を人類に伝達できるのは、波 和二を措いて他に居ないからです。効率よく、神仏の意図を広く、素早く判らせる為に、波 和二のブログ集が沢山の人類に読まれることを狙っているのです。
いまや、人間 波 和二は、神仏の意図を受けた「もう一人の自分」と共に、連日ブログを書いているのです。振り返ってみますと、随分と沢山の量のブログが書き上がっています。
まだ、書き始めて4ヶ月位なのに、この量です。もう一人の自分の言いたい事を、こうしてペンを動かして書いているだけです。通訳のような仕事です。もう一人の自分は、人類に伝えたいことが山積されているようです。
この状態が、人間 波 和二のペンが動く限り、継続されていくわけです。それこそ、神仏の思う壺なのです。
人類を破滅させては、これまでの努力が水泡に帰してしまうから、神仏も力を入れているのでしょう。そのことは、もう一人の自分である魂の存在を知った、動物人間 波 和二には良く判るのです。
神仏の意図は、簡単に言えば、今のお金を無価値にしていきたいのです。
お金万能の時代に、それを理解させ、実行していくためには、今暫くはこのままにして、ノストラダムスではないですが、断崖絶壁が見えるところまで、お金についての体験を続けさせようとしているようです。
その期間は、円天を馴染ませて、4つのノウハウへと導き、賞賛円天、消費円天を経て、お金を無価値なものとして、一段と神仏の世界へと近付くように仕掛けているのです。
波 和二のブログ集が、その為に魂となって宿っている、世界各国に散在している彼等の人間に気付かせて、円天→4つのノウハウ→お金が無くても生きられる 世の中へと人類を導いていくことになるのでしょう。100年や200年では到達できないでありましょうが、円天を使い、4つのノウハウの必要性について、 多くの人間が理解を示す日は、10年から20年の間には必ず来ます。


2008年2月5日 午前8時57分
もう一人の自分と 波 和二
お金が無くなってみて、つくづく実感、体感しているのが、都会で生きていく為には、お金がないと生きて行けないということです。収入の無くなった今となっ ては、年金が収入源となります。75才にして、40年以上掛け続けてきた、その報酬として、初めて年金を貰えるわけです。
手続きに入りました。ところが、40年前から20年ほど前までの記録が無いということになりました。社員達の記録が残っているのに、波 和二の記録だけが残っていないというのです。
恐らく、和二をインプットする時に、「かずつぎ」ではなく、「かずつぐ」とでも、当時の関係者はインプットしてしまっているのでしょう。
そのことを、再調査してもらっています。
2007年10月に、エルアンドジーの破産手続きの開始によって、社員、GA、CD、株主社員、あかり会員等の収入源がストップしてしまいました。
それぞれが、お金がないと生きては行けない社会で、突然収入がストップしてしまったのですから大変です。
社員は失業保険を貰えますが、給付日数にも限度がありますから、それまでに収入の道を新たに探すことになりました。
融資に知識のあるGA、CD、株主社員の中には、相手先の倒産による被害を確定すれば、国庫から無金利で長期の借入資金が出ますから、それを利用する法人も出てくることでありましょう。
また、健気にも新しい収入の道を探して動き出したGA、CD、株主社員の方々もいるようです。
いずれにしても、「今」の連続を生きていく為には、「今」に必要なお金を未来の現象として運び込んで来なければならないのです。
生活保護を受ける方も出て来るでしょう。その請求の資料に、エルアンドジーの「破産手続開始」の判決が有利に働くことになります。
母子家庭としての支援も受けられます。
「人民の 人民による 人民のため」の法治国家は、最低限、国民が生きていけるように政治を行っているのです。
だから、法律を有効に活用すれば、「破産」によって餓死することはあり得ない筈です。
「人の噂も75日」
傷の痛みも、時間の経過と共に薄らいでいきます。
これから、1年、2年、3年、4年、5年・・・・・100年といった時間の流れの中で、今の傷の痛みは段々と薄れていくように人間は出来ているのです。
フセイン大統領の死刑執行も、時間の経過と共に、一般人には関心事ではなくなっていきます。
身内の不幸も同じことです。むしろ命日に集まる法事は、他の楽しみさえ与えるものです。
波 和二のことも同じです。このまま無為に時間が経てば、一般人は忘却の彼方へと波 和二が消えていくのです。
社員、GA、CD、株主社員も、時間の経過と共に、波 和二への関心が薄れ出していきます。
無罪だろうが、有罪だろうが、刑務所生活18年だろうが、関心を示さない人々が沢山出てきます。
ただ、波 和二的には、「借りたお金は返せる!」という信念を持って「今」を生きているわけです。
そして、花と蝶のメンバーと楽しく暮らしている未来の「今」がありありと、天然色を帯び、立体感を持ち、活き活きと動いているのです。
波 和二に、この未来の「今」から来る現象が無ければ、未来の「今」に絶望だけがあれば、今後18年も刑務所で生きていても仕方がないと考えて、自殺していた筈です。
波 和二には、自分の未来がはっきりと見えているのです。
この未来の絵が、現象となって訪れて来るのです。
まだブログを書き始めて、4ヶ月も経っていないのです。一日24時間を一回分の「今」と考えれば、まだ120回分の「今」が経過しただけです。これからが、波 和二の特命が輝き出してきます。
今を生きている人間は、円天のこと、感情操作のことが必要になる時が必ずやって来るのです。
その事を理解した人間は、そのことを出来る政治家を求めるようになって、神仏の意図通りに、人間による「あかり天国」へと近付いていくことになります。
波 和二と付き合って来た人々は、全て「花と蝶クラブ」のメンバーになる資格があります。
そしてメンバーの権利は世襲制となって、波 和二に入り続ける収益が分配の対象となるのです。
桃栗三年柿八年、梅は酸いとて十三年。蒔かぬ種は生えぬのです。
どんな方法でもいいのです。とにかく波 和二がマスコミに取り上げられて有名になることが大事なのです。
その種として、
http://enten.at.webry.info/」を沢山の人々が読むような運動に協力して下さい。
勿論、有名になれるように神仏が仕組んでいるのです。
波 和二の体は、段々と老化現象を起こして、立居振舞もままならぬようになってきております。この点から逆算しても、波 和二がすべての借金を返すのも、 そう遠いことでは無さそうです。そして、花と蝶メンバーに配当してあげている現象を、波 和二の老体が目撃できるかもわかりません。


2008年2月4日 午前11時35分
もう一人の自分と 波 和二
動物である人間に、神仏の魂が入り込んでくるようになったのは、一体、いつ頃からでありましょうか。宗教の歴史については殆んど無知に等しい波 和二は、中々その時間を特定することは出来ませんが、釈迦やキリストからは明らかに魂の存在を感じ取ることは出来ます。
では何故、神仏は動物の中から人間を選んで、自分達の仲間を魂として送り込んでいるのでしょうか。
他の動物や植物とか、生きている地球の生物にも魂が宿っているのでしょうか。これは波 和二には判りません。宗教家の専門分野です。
所詮、動物である人間は、「無知」の状態で生れてくるのです。育つ環境が「無知」に「教え」を授けていきます。正しい教えも、間違った教えも、判別する能力がありませんから、教えに従って成長していきます。
そこに、自然にマインドコントロールされた自分が出来上がって来るのが、ごく一般の人間であります。
誰でも、真偽を確かめたいという本能は、幼少の頃より持っているものですが、この「何故?」に対する「答え方」によって、国民性とか、性格とかが大きく影響されることになります。即ち、マインドコントロール現象です。
学歴重視社会では、マインドコントロール傾向が、益々嵩じるばかりであります。
文明社会の「今」を生きていく為には、無知では生きて行けません。そこに、保育園、学校が生れ、情報産業が生れてきたわけです。
生きていく為には、あらゆる分野のことを知っていた方が有利です。然しながら、一日24時間という制約された中で、その全部に目を通すだけでも、一生かかっても目的を達成できない膨大な量の情報、知識があるのです。
生物学者によれば、アメーバー状の生命から今日まで、人間は進化、突然変異等を繰り返しながら、今の世界、人間社会を築き上げてきたことになります。
この動物人間に、神仏の仲間が魂となって宿り出したのが、いつ頃かは宗教学者にまかせるとしても、何故、神仏は人間を選んで魂を宿らせているのか、の方に波 和二は興味を抱くのです。
神仏の魂を宿した人間の生涯には、釈迦、キリスト以外にも沢山の人物を歴史上に発見できます。彼等は、単に動物人間であれば、絶対に出来ない行跡を残しているのです。
本人達の教典や、後世の研究家による書籍や、映画、ドラマ等によって、「今」に生きる人は知ることが出来ます。
波 和二の乏しい知識では、この「何故」を納得させる資料を遂に見付け出すことは出来ませんでした。
そこで、波 和二の勝手な推理が始まり、それをこのブログで発表していくことになります。この動物人間と神仏の魂についてのテーマは、これからも随所に出てくることになります。
以下、推理です。
「人間を神仏と同じレベルに引き上げよう!」
という目的の下に、魂を送り込んでいるのです。一つの肉体に一つの魂を送り込んでいるのです。
そして、動物人間が、次第に知的人間へと進化して、段々と神仏に近付いて来るドラマを楽しんでいるのです。
生きたものを殺さなくても生きれる人間
死なない人間
時間を克服した人間
勿論、そこに到達するには、まだ何億年か何百億年か掛かることでしょう。
まだまだ、地球上に住む人間には、時間も、空間も、質量も克服できないでいるのです。
神仏の世界では、時間も、空間も、質量もないのです。
瞬時にして宇宙のどこへでも行けるし、喰べ物も必要ではなく、勿論、争い事などありませんし、死というものも存在しません。そこは、無限、無辺、無量の世界です。
・・・それで楽しいの?・・・
神仏には神仏の楽しみ方があるのでしょう。
それは、死んでみれば判ることです。
でも、そんなに死に急ぐこともないのです。「今」を「いつ死んでも仕合せだ」と真から思って生き続けていれば、本人にはくらやみの感情が起こって来ることはありません。あかりの人生が待っているのです。
自己の利害を優先する人には、「貪欲」というくらやみの感情が湧いてきて、それが人間同志の争いの世界を「今」に呼び込んでしまいます。
「いつ死んでも仕合せだ」と真から思う時、気が付くと、世の為、人の為、他の人の為になるようなことを優先させて「今」を生きている自分を発見できる筈です。
一日24時間を、「今」と考えると、75才までに、27,393回の「今」を体験していることになります。
動物人間 波 和二は、いま波 和二に宿っている魂の存在を充分に確認できますし、その魂の使命も理解しているのです。
この動物人間の中には、肉体という奴隷と、魂(心)という御主人様とが同居しているわけです。
御主人様の魂(心)と、神仏の世界からやって来た魂とは異なります。この神仏の世界からやって来た魂のことを「もう一人の自分」と呼んでいるわけです。
「もう一人の自分と 波 和二」と、ブログの末尾に書いてあるのは、そんな意味が込められているのです。
動物人間 波 和二には、肉体も心もあるのです。
これを、肉体のことを奴隷、心のことを御主人様と呼んでいるのです。
「もう一人の自分と 波 和二」の自分とは、違うのです。
もう一人の自分とは、神仏の世界からやって来た魂のことなのです。
波 和二(肉体+感情)に宿った魂は、神仏の世界から特命を受けてやって来ていたのです。
その特命とは、
円天のこと
感情操作法のこと
なのです。
75才を迎えた波 和二は、魂の持つ特命の達成の為に、真から協力してやろうと、「今」を行動しているのです。
神仏は、動物人間に白羽の矢を立てて、限りなく神仏に近付けようとして、これまでにも特命を受けた魂が、そこに宿らせている人間にその事を理解させて、協力してもらおうとしていたのです。
その魂の特命に気付かずに、動物のままに命を終わる人間も確かに沢山います。肉体の消滅と共に心(魂)も消滅して、すべて無になってしまうのでしょうか。「一切空」。
それとも心(魂)は残るのでしょうか。感情は肉体と共に無くなるであろうことは判ります。知識も能力も無くなってしまうのでありましょう。その人の記憶は生きている人のみが持っているだけです。残された書物、遺物の中に痕跡は止まっております。
波 和二が死ねば、「一切空」になってしまうと波 和二は思っておりますが、これは専門の宗教家でないと判りません。
但し、もう一人の自分である波 和二に宿っていた魂は、神仏の世界へと戻っていくことだけは間違いありません。
そして、人間 波 和二は、「今」を生きている人々の記憶の中で生き続けていくことになります。
釈迦やキリストは、その点に関しては「今」を生きる大勢の人々の記憶の中に生き続けているわけです。
神仏は、この人間に宿って、人間を限りなく神仏に近付けることを楽しみにして、今日まで人間との関係を続けてきているのです。
いま、人間には各分野のチエや技能がどんどん高度に発達して、限りなく神仏に近い方向に進んでいます。
ところが、「お金」に関しては、発達し過ぎて、このままでは、神仏の意図と反した方向へと人類は進んでいくことになります。
それは、人間同志の争いによる、人類の破滅であります。
戦争も、武器開発も、お金が無くては出来ない世の中です。反対に、お金さえあれば、戦争も巨大化して、遂に人類を滅亡させることになるのです。
いま、人類の欲望に支えられて、お金を儲ける技能や技術は異常に発達する一方です。
お金の性格によって、お金は多い方へ、多い方へと集まっていく傾向にあるのです。
やがて、このままでは、お金の天下統一が加速してきます。
この天下統一の近くで大戦争が勃発して、人類は壊滅的な被害を蒙ることになります。
そうでなくても、経済戦争が、地球規模で自然環境を破壊していくことになります。この結果、貧富の格差が益々拡がり、一部の特権階級の手によって、人間は地獄を味わうようになります。
こうなっては、神仏の意図とは全く反する人間社会が出来上がってしまうのです。
この軌道修正の為に、波 和二という人間に、神仏から特命を受けた魂が宿って、人間 波 和二の成長を根気良く見守っていたのです。
人間 波 和二の手を借りないことには、神仏の意図を人類に伝えることが出来ないからです。
人間 波 和二は、今や完全に魂の意図を理解して、良き代弁者の役割を、こうして務めているわけです。
その為には、人間 波 和二は、もっともっと世間にその存在を知られる必要性があるのです。
そのことは、神仏が仕組んでくれます。
人間 波 和二は、生ドラマのブログを書き、単行本を書いているうちに、
円天のこと
感情操作のこと
を、人類は知ることになります。
それが、何年後から「今」となってやってくるかは、それこそ「神仏のみぞ知る」という次第です。
人間 波 和二が「今」に持っている負債などは、全額払えるし、花と蝶のメンバーへの配当も差上げられるのです。
そうでなければ、神仏などは存在しないのです。
まさに「信じる者は救われる」です。
信じようと、信じまいと、人類の勝手です。
人間 波 和二は、「自分はいつ死んでも仕合せだ」と、「今」を一日単位で生きております。


2008年2月3日 午前10時49分
もう一人の自分と 波 和二
「今」は時間の流れと共に、様々の現象を伴って、個人個人にやって来ます。
生きている以上、「今」を避けることは、誰も出来ないのです。
「今」は、未来から確実にやって来る時間なのです。その未来からやって来る「今」に、個人個人の現象を伴ってやって来るのです。
いつ心臓が止まる今を迎えるかも知れないのです。
血管が破裂するかも判りません。
大地震が起こるかも、火事が発生するかも、また良い事も起こるかも知れません。
「今」への現象は、過去の現象からやって来る場合もあります。
因果応報という考え方です。
破産という因果が、「今」に応報して来るのです。
この応報に拒絶反応を示す時に、悩み、苦しみ、憎悪、嫉妬、激怒、復讐等のくらやみの感情が発生して、その「今」を迎えることになるのです。
この「くらやみの感情」を発生させないで、「今」の現象を「あかりの感情」で生きていくことを教えているのが、波 和二の感情操作論です。波 和二的には、それを実践していると思って「今」を生きているわけです。
この「教え」を実践し始めてから、40年の歳月が流れました。
この教えにチャレンジする者も出ましたが、中々に旨く人生に取り入れることが出来ないようです。
その原因は、人間に感情があるからです。これを「今」と共にやって来た現象と混合して生きようとするから無理があるのです。
「自分はいつ死んでも仕合せだ!」
とは、真から思えない状態で、次々とやって来る「今」の現象を迎えているからです。

だったら、せめて、くらやみの感情が発生しているうちは行動せずに、感情があかりの状態を回復してから行動しなさいと、教えているのです。
でも、殆んど100%の人々は、二種類の感情を雑居させた状態で、過去からやって来る現象と、未来からやって来る現象を「今」の中で体感して、「自分は得だ」と思う方法を選んで行動しているのです。そこは必ず喜怒哀楽の世界です。
これが「人生」です。人生とは人が生きている間の出来事です。死ぬまでの出来事なのです。時間と共にやって来る「今」の現象は、生きているからこそ、活動している感情で味付けして、人生を送っているわけです。
くどいようですが、死ぬまでが人生です。
生きている人は、死んだ世界まで相手を追いかける事は出来ないのです。死んだ人もまた、生きている人を追いかける事は出来ないのです。
「自分はいつ死んでも仕合せだ!」
という心になりきるには、感情に左右されない修行が必要です。それには、自分自身にある潜在意識と顕在意識を上手に使う以外には方法がないのです。
このことを理解しないで、
「自分はいつ死んでも仕合せだ!」
とでも言ったら、大変です。
「冗談じゃないよ!」
と、反発がやってきます。
愛の感情、欲望の感情、性の感情、ロマンの感情、希望の感情、信念の感情、情熱の感情が猛反発することになるのです。
仕合せな人生を送っている人ほど、この反発は強烈です。
不幸な人生を送っている人には、
「死にたい」という感情が発生しますが、これはくらやみの感情、即ち、恐怖、貪欲、復讐、憎悪、嫉妬、激怒、迷信等が強く働いているからです。
「死にたい!」と、「いつ死んでも仕合せだ!」は、全然違うのです。
「いつ死んでも仕合せだ!」と真から思えるようになると、あらゆる現象も、あかりの感情を交えて見ることが出来るようになるのです。奇妙にくらやみの感情が湧いて来なくなるのです。
こうして、波 和二は「今」を生き続けているのです。
自殺と、いつ死んでも仕合せだ、との感情の違いを体感できるようになります。
くらやみの感情が強く作用し出すと、目的とは反対のものを手に入れてしまうケースが殆んどです。
自殺する人は、本当は生きたいのです。そこに、現象によって発生した、強いくらやみの感情によって、「死んだ方がましだ!」という考え方をしてしまうのです。
「自分はいつ死んでも仕合せだ!」と行動する人の脳裡には、絶えず、世の為、人の為に、自分は全精力を傾けて生きているという自覚があるのです。
人間、行動する以上、いかに世の為、人の為と思っても、失敗する時もあります。然しながら、この失敗が成功の為の肥しとなるのです。
未来から次々とやって来る「今」に、成功という現象を乗せてくればいいのです。
自殺する人は、未来が運んで来る「今」に希望の湧くような現象を発見することが出来なかったのです。
波 和二は、殺されることはあっても、間違っても自殺することはありません。
マッチ一本によって、灰燼に帰したエルアンドジーグループですが、幸い、波 和二はまだ生きております。能力も、今回の失敗を糧にして一段と高まっております。
波 和二に関するすべての負債については、全額返済出来る絵を未来からやって来る今の中に持っております。
行動した以上、結果は必ず出ます。
最善の結果

最悪の結果
この最善と最悪の狭間に結果が出ます。
波 和二に対して債権のある者の最悪の結果は、波 和二の自殺であります。殺されることはあっても、自殺はあり得ません。
最善の結果は、全額返済してもらって、そこから先に、花と蝶のメンバーとして、お金が入り続けることです。
波 和二の死後も、著作料が入り続けます。花と蝶メンバーは、その権利を好きな人に譲ることが出来ます。
波 和二個人のことを考えると、最悪のシナリオは、
出資法違反・詐欺罪─起訴─裁判─有罪判決─服役
という現象です。
例えこのようになろうとも、著作料が入り続けて、国営・円天市場を取り入れる国から、お礼がやって来ます。
「自分はいつ死んでも仕合せだ!」と生きている波 和二ですから、刑務所暮らしもそれに較べると大したことはありません。
ただ、そこに至るまでは、刑務所入りが確定するまでは、波 和二も今回は最高裁まで闘いますから、5年間はブログを書いたり、単行本を出したり、広く世論に訴えていきます。
円天は絶対に人類に必要なものです。
感情操作もまた然りです。
波 和二の生ドラマを綴ったブログは世界の注目を集めだします。
神仏はそのように仕組んでいるのです。
波 和二が取り組んでいた「知的財産」の価値を世間が知るとき、どのような反響が湧き起ることでしょうか。この知的財産については、ブログの中でも詳しく紹介したいと思っております。
株主社員及びあかり会員の方々に申し上げておきたいことがあります。
エルアンドジーと日本アーク協会がやり始めていた元金円天市場についてです。
破産管財人が入った以上、波 和二はリーダーとしての資格も、それに伴う債権、債務も一切失った訳です。この事を再確認しておいて下さい。
自己破産を申し立てた訳ではありません。国法によって強制的に、破産手続開始決定となったわけです。だから、どうしようもないのです。
然しながら、波 和二は負債の返済をギブアップしたわけではありません。時間と能力が残っています。
これから、5年間の闘いです。
借りたものは返す。
人間としては当然の道です。ただ、いますぐ、というわけには行きません。
波 和二には、これから著作料が入ってきます。騒ぎが大きくなればなる程、著作料や円天という知的財産からの収入も見込めます。
破産管財人から債権者がお金を受け取れるのも約5年先のことでしょう。一体、その額はいくらになるのか、波 和二は判りません。
確実に言えるのは、この5年間の間に、著作料か円天という知的財産から収入が入ってくるということです。
波 和二の死後も著作料が入ってくるということです。
いま、波 和二は人類に、未来からやって来る今の現象を希望に満ちたものにするための努力を、無我夢中でやっている最中です。
5年や10年先のことは、「今」になって、すぐにやって来ます。
円天のこと
感情操作のこと
そんな事を、考えながら、「今」を過ごしているのです。
マッチ一本組は、被害対策弁護団にそそのかされ(?)て、刑事告訴をしたようです。
ごく一部の株主社員です。これ等の人々は、もはやお金など返る訳はないと思い込んでいるのでしょう。かくなる上は、憎き波 和二を刑務所へでも送り込まないことには気が済まないと、復讐、憎悪のくらやみの焔をめらめらと燃やしているのでありましょう。
一日も早く逮捕されて、一日も早く刑務所へ送り込む日を夢見ているのでありましょうか。せめてもの腹癒せです。
行動する以上、最悪何が起こるか、それを考えて、その最悪の現象が起こるのを恐れるのなら、始めから行動しなければいいのです。
波 和二がリーダーとなって率いてきたエルアンドジーグループの事業は、それなりに、世の為、人の為になる事業です。
最善が起これば人類もそれによって助かり、気が付けばエルアンドジーグループに当然の報酬として巨富が入っていたのです。
死という最悪のものを受け止めて生きている波 和二にとって、死以上の最悪は、この世の中では起こり得ないのです。
波 和二を失うことは人類にとっては大損失であると、波 和二は公言しています。
結果は、未来という「今」から次々と出てきます。
5年、10年、50年、100年、200年・・・
波 和二は被害者を出したとは認めていません。
事業には、失敗も付き物です。損したら、儲けて返せばいいのです。それが事業家です。

波 和二は、いま事業家としての収入の道は絶たれましたが、「教える」ことは出来ます。この教えの中からでも、お金が入ってくるのです。
肉体など、どこに居ても生きている限りは教え続けることが出来ます。死んでしまっても、教典となって考えは残ります。
2007年10月10日より書き始めた波 和二という60億人の中の一人のブログが、現象となって次々と積み重ねられて、「今」を生きる人達の目に触れることになります。
彼等にとっては、波 和二の教えが、参考になることでありましょう。
世界の人類が、波 和二の教えを核に動き出している情景を頭に描きながら、「今」という時間にペンを走らせているのも、楽しいものです。


2008年2月2日 午前8時55分
もう一人の自分と 波 和二
波 和二は「今」を悠々と生きております。「今」の受け取り方は個人差があります。さしずめ、波 和二は「今」を一日24時間と考えて生きております。
ブログ(今を生きる・その3)を書き終わりましたので、これから散歩にいって、ついでにパチンコに寄ろうかと思っています。勝率が良くって、年末に有志か らいただいたお金が減らないのです。このお金で食事もしているのですが、なかなか無くならないのです。このお金が無くなったらパチンコは止める予定です。
パチンコ店の経営者と波 和二のチエ較べは、今のところ波 和二の方が勝っているといえます。
いまのパチンコには技術は要らないのです。台に向って座って打ち始める前から勝負は決まっているのです。
パチンコ台には、データが見れるようになっていて、このデータが有効な決め手となります。
このデータと経営者のクセを読むわけです。
この前(1月24日、1月25日)フライデーされました。
久しぶりの記者との対面です。
24日は本当に久しぶりに長男と夕食を共にしました。その後、一人でパチンコに寄ったのですが、どうやら尾行されていたようです。
もしかすると、明日(2月1日)のフライデーにその事が記事になっているかもしれません。同時に右手を振っている顔写真も載っているかもしれません。
「沢山の被害者を出しながら、何の反省もなくパチンコに興じているなんて、けしからぬ!」
これが、自称被害者、被害対策弁護団、マスコミや世間一般の目かと思います。
然しながら、
波 和二は、波 和二なりの確固たる信念があります。・・・だから「今」を楽しんで生きているのです。
「詐欺行為」には、必ず「被害金額と被害者」が存在します。
そして、その「加害者」が「詐欺罪」を適用されるわけです。
波 和二は、株主社員に損害金額を発生させた事は事実です。
然しながら、被害金額とは思っていません。
この失ったお金の解釈を、過去の現象の中から、どのような解釈をしていくかは、司法関係者の権利であります。
いずれにしても、その「解釈の結果」が出るのは、5年ほど先のことです。
この5年間の時間が「今」となって、一日を今と考える波 和二に絶えず訪れて来るのです。昨日の今は、もう再び訪れて来ないのです。昨日に起こった現象は再び来ないのです。
5年間は(365日×5=1825日)、4年に一度の366日の1日を加算すると、1826日の今を迎えることになります。
波 和二は、これから生涯、何回の「今」を体験するのか、それは宿命の中で起こることで、「自分はいつ死んでも仕合せだ」と今を生き続けているだけです。
エルアンドジー及び波 和二に対する「破産」という現象は、もはや過去の現象です。どう頑張っても変えることは出来ないのです。
被疑者・起訴・逮捕・裁判・判決・服役という考え方もあります。これは破産によって、未来に起こる現象です。被疑者という現象はすでに過去のものです。
過去からやって来る、未来の現象に怯え、恐れ、苦しみながら今を生きるということは、如何に愚かなことかを教え、自らも実践しているのが「あかり人生」です。
人間が、何かを行動する時は、その行動によって最悪何が起こるかを想定して、最悪の事が起こっても良いと決心してから行動すべきです。
飛行機に乗れば、最悪何が起こるか、それは「死」です。「死」ぬことが怖ければ乗らなければいいのです。
車を運転する以上、最悪何が起こるか。
喰べる以上、最悪何が起こるか。
ゴルフをプレーする以上、最悪何が起こるか。
男女交際
夫婦の関係
親子の関係
友達との関係
会社との関係
出資者との関係
「最悪何が起こるか」→「それでもいいのか」
行動する前に、本人が良く考えて、最悪の事を受け止めて行動することを波 和二は「教え」、そして自分自身でもその事を「実践」して「今」を生きています。
生れてきた以上は、最悪は死ぬことです。
この死ぬことを受け容れて、「今」を生き続けていくことが「・・・だから素晴らしい!」という発想です。
その結論は、
「自分はいつ死んでも仕合せだ!」と自分自身に言い聞かせて、次々とやって来る「今」を楽しいものだけを選んで生きていくことを教えるのが天命であると思っているのです。
「破産」という過去となった現象から、最悪何が起こるのか、まず波 和二はそれを受け容れております。
「破産」という過去の現象から、最高何が起こるのか、勿論その事も考えております。
まず、波 和二に関連する負債を全額返済することを、未来の現象に設定しなければなりません。
幸い、破産管財人がいますから、負債総額及びその名簿を作成していただけます。
破産管財人が、エルアンドジー及び波 和二に関する負債業務を完了するのは、恐らく5年ほど先のことでありましょう。
これは「破産」という過去の現象から来るものです。
同じ5年間の中で、波 和二は負債は全額返済できると考えているのです。
その計画も出来ています。
今日は2008年1月31日です。31日の今に起こった現象は、あと数分で過去の仲間入りです。
この今が、これから5年間の間に次々とやって来るのです。その今の中にお金が現象となってやって来るのです。
波 和二の単行本、ブログ集が売れ続けていきます。
生きている限り日記風(月・水・金)に書かれる、その時、その時の「今」の生ドラマのブログはアクセス数を高め、死後は教典となって、後世の人々が自分の人生の今の生き方の参考になることでしょう。
波 和二には、そんなお金が10年、50年、100年、200年と、「今」に入り続けるのです。
そこに「花と蝶」の波 和二の考えが生きてくることになります。
波 和二が今日あるのは、良きにつけ、悪しきにつけて、交際してくれた人、人、人がいたからです。
これ等の人々に、そのお金を分配してあげたいと思っております。
それが「花と蝶のメンバー」なのです。
波 和二が破産管財人に、これから入り続けるお金を返済用に渡していくことになりますが、恐らく、三年先の未来の時間が「今」となってやって来る時には、それなりのお金を返済出来ると思っております。
5年後に、100%のお金を「比例配分」できたら、歴史に残る快挙となるでしょう。
その後も、お金は「今」に入り続けてくるのです。
そこからは「花と蝶のメンバー」への支給となります。
花と蝶の委員長には誰が適任でしょうか。
メンバーはその権利を自分の好きな人に譲って、魂は霊界(神仏)へと去っていきます。
波 和二の頭脳には、以上のような考えがあるのです。
こんな事を考えながらブログを書いているのです。
「今」を生きているのです。
「今」を生きるということは、行動しているということです。この行動から最悪何が起こるか、その最悪を受け容れて行動しているのです。
いつ、大地震がやって来るかもわかりません。
通行中にビルの屋上から物が落ちて来て、頭を直撃するかもわかりません。
いつ、血管が破裂するかもしれません。
いつ、心臓が止まるかもわからないのです。
いつ、波 和二を殺しに来る人がやってくるかもしれません。
それ等から来る、くらやみの感情を「今」に同居させて生きていても、楽しみはないのです。
「自分はいつ死んでも仕合せだ」
何事が起こっても「・・・だから素晴らしい!」と「今」を生きるべきです。
エルアンドジーのお金はどこへ行った?
どこへ行ったか、どのように使われたかは、これから警察は綿密に調べあげて、発表してくれます。
そこに詐欺事実など見つかる筈はないのです。
株主社員、被害対策弁護団、マスコミは、お金お金と騒いでいますが、「エルアンドジーグループ」が持っていた知的財産のことに気付いていないようです。
子会社がそれぞれ所有していた知的財産についてです。専門家が詳しく分析すれば、少なくとも一千億円とか二千億円とかの金額ではない筈です。
マッチ一本が、すべての知的財産を灰燼に帰してしまったのです。
マッチ一本の、被害者と称するごく一部の株主社員、それを支援した被害対策弁護団、マスコミ、これ等がエルアンドジーに与えた損害は莫大なものです。
知的財産については、これからも、ブログを通して解説していくことになります。
行動する以上、現象が起こります。最悪の現象を容認して、「今」を生きる者は、どんな環境においても仕合せな人生を送れるのです。
過去の現象から、波 和二の「今」に襲って来るものは「何か」を見極めて、それを容認しながら「今」を生きているのです。
世の為、人の為になる計画を、脳裡の中で未来に現象化出来るまで考えて、その現象が「今」に来るのを待っているのは、波 和二的には結構仕合せな「今」の人生を送っていることになります。


2008年1月31日 午後11時48分
もう一人の自分と 波 和二
いま、波 和二は二週間に一回の割合で、警視庁で任意取り調べを受けております。過去に起こった現象についての取り調べですから、そこからは何の生産性も生れてきません。
過去の現象でも、時間と共に過ぎ去る訳ではないのです。刑法に触れると判断すれば、起訴するでしょうし、裁判所が許可すれば逮捕もあり得ます。逃げも隠れ もしない一介の老人であれば、起訴するだけ、即ち書類送検だけで十分です。裁判所の判断次第で逮捕状を出すか否かは決定されます。
「見せしめ!」という意志が働けば、波 和二は逮捕されます。
これは未来から来る現象ではないのです。過去の現象から来るものです。
過去から来るものに、くよくよしていても始まらないのです。波 和二に決定権のないものは、くよくよしないで、来た時に受け止めればいいのです。
受験生は、受験を終わった時点から、くよくよしても始まらないのと同じです。決定権は大学側にあるのです。済んでしまった現象は変えることは出来ないのです。
今は試験は忘れて、未来からやってくる現象を楽しめばいいのです。友達とカラオケに行くもよし、合コンを楽しむもよしです。
いま、膨大な資料を押収した警視庁は、現象の洗い出しに大変な作業を続けているわけです。
然しながら、現象は一つです。この現象を捏造することは出来ません。冤罪には細心の注意を払わなければなりません。
何故、出資法に違反するようになったのか。
何故、詐欺を働くようになったのか。
これの動機付けが必要です。現象の中から、それを見つけ出さねばなりません。
現象を曲げて作文するわけにはいかないのです。
波 和二とAOPジャパンの現象については、正しく理解して貰ったようです。被害対策弁護団やマスコミの言っている事は事実と異なっていることは理解(調査の上)していただきました。
波 和二とノザックの手形事件に関しても、波 和二的には動かし難い現象を持っています。この現象についてはいつでも証明できるのです。
被害対策弁護団やマスコミの報道は、全くこの現象を誤解して発表したものです。これを捏造と言わずして、何を捏造というのでしょうか!
これが為に、世間一般からも大誤解をされている波 和二です。
担当刑事曰く、
「ノザックの事は簡単にいきましょう!」
波 和二的には、絶対に詳しく調べて欲しかったのですが、もう30年前の出来事です。
詳しく調べれば「冤罪」が浮き彫りとなる筈です。
当時、波 和二を調べた警察官、担当した検事に聞きたいことがあるのです。
もう一度、見てみたいものがあるのです。
波 和二に対する逮捕状及び起訴状です。
そして起訴されたノザック・ファクトリー及びノザックの名簿についてです。
波 和二の弁護士Aさんと、担当検事Uさんとの証人尋問に対する馴れ合いについてです。Aさんは非を認めて、弁護料を全額返しております。多分、ご存命ならば、その時の模様も聞き出せるでしょう。
ノザック手形事件の現象は一つです。調べれば出てきます。
波 和二とノザックの事を書いた民間調査会社とは、どんな会社でしょぅか。どなたかご存知であれば教えて下さい。
当時の担当者に会って、何故あのような出鱈目の記事を書いたのか、尋ねてみたいのです。
警察の発表がなければ、あんな記事は書けない筈です。警察の誰が、その記事を発表したのか、発表した本人に是非会いたいものです。
「何故、こんな出鱈目の発表をしたのか?」・・・と。
「今回の取り調べと、直接関係のない事件ですから・・・」と言う担当刑事さんの言うことも、もっともな事だと受け止めて、ノザックの件は簡単に済ませました。
それにしても膨大な資料から現象を引出す作業は大変な仕事だと、心から申し訳なく思っている次第です。
30年前の取り調べと比べ、今では本当に進歩していることを肌で感じます。被疑者の人権についても、十分すぎる程、配慮していただいております。
思惑通りに、警察側の「出資法違反」「詐欺容疑」について立件できたとしても、裁判維持をしながら最高裁までの判決までには、約5年は掛るのではないでしょうか。
警察側が勝訴すれば、波 和二は今から5年先に、過去の現象を償うことになります。
然しながら、今から5年先までの間に、未来からの現象を波 和二も作る権利を持っています。
この権利については、何人といえども侵すことは出来ないのです。
「これが詐欺師に出来る現象ですか?」
事業が失敗する度に詐欺師扱い、出資法違反扱いにされては、事業家は堪ったものではありません。
5年の間に、破産者扱いされた波 和二が、その負債を全額返済してしまうという「現象」を作った場合、波 和二を詐欺師呼ばわりをしたグループはどう対応してくれるのでしょうか。
この、実業家であったという「現象」は、波 和二が手掛けていた子会社からの発明や仕事振りからも社会に出てきます。
(イ)バイオ423(人間社会の環境作り)
(ロ)アグリプラント(水耕栽培とバイオ423)
(ハ)トーマス事業(廃棄物の処理、建材利用)
(ニ)電気分解ノウハウ(汚水、悪臭処理、その他の利用)
(ホ)抗生物質から自然免疫へ
等々、ちょっと思い出すだけでも、これだけの人類に有益な事業を手掛けていた現象が残っている筈です。
勿論、
円天のことも理解され、現象として未来から今にやってきます。
波 和二の2007年10月10日から書き始めたブログが沢山の人々を啓蒙して、世の中が変ってきます。
5年も先に、これらの現象を取り出すのは容易なことです。
その間、波 和二の肉体は段々と年を取っていきます。
「年を取るということは、毎年、鎧を一枚ずつ重ね着しているようなもので、立居振舞がままならないんだよ。」
と、言っていた老人のことが身に沁みるこの頃です。
然しながら、波 和二は今を、過去の現象を引き摺ることなく、未来からの楽しい現象を今に手繰りながら、生きているのです。
この心理状態は、毎日書く、生ドラマのブログの中で思いつくままに書き留めていく予定です。


2008年1月30日 午後4時30分
もう一人の自分と 波 和二
「今」を秒単位で考えるか、一日24時間単位で考えるか、一週間単位で考えるか、一ヶ月単位か、一年単位か、その考える人によって、「今」は様々に変化します。
今には、
過去から来る今
未来から来る今
この二つに区分けすることが出来ます。
過去に起こった現象は、もう変化しない現象です。
株式会社エル・アンド・ジーの破産という現象は、もはや変化しないのです。
この過去に起こった現象から、今を生きている人々に、その立場によって、様々の影響を及ぼしているわけです。
関連グループの倒産という現象も、もはや変化しないのです。過去からやって来る現象(出来事)は誰も変化のさせようもないのです。
誕生日も過去の現象であり、死んでしまった人の命日も過去の現象です。
今を生きる人々にとっては、まだ命日は過去の現象ではありません。
法人は個人ではありませんから、その代表が責任を持ちます。従って株式会社エル・アンド・ジーの破産という過去の現象から、個人の今に種々な影響が来ているわけです。
法治国、日本の国民である波 和二という肉体に、様々な法の拘束が過去からやって来るわけです。
何の抗弁も、何の未来も証明することが出来なければ、当然、過去からの償いとして、刑事犯としての今を受取るわけです。
(イ)出資法違反
(ロ)詐欺容疑
波 和二は、当然それを否定しております。その為には、実証が必要です。
その実証を今に見せるためには、今からの未来からその実証を引寄せて来る必要があるのです。
過去の現象は、時間の経過と共に今から距離が出てきます。
その反面、未来はその分だけ今に近付いてきます。
波 和二が実業家として、エルアンドジーを率いて果そうとしていた事業計画を、5年間ぐらいのうちに実証することが出来ると、
(イ)出資法違反
(ロ)詐欺容疑
も消滅してしまいます。この5年間が、今の連続の中で起こる勝負です。波 和二は今を生きている人間です。
肉体という奴隷と魂という御主人様とが同居して生きている人間です。
(イ)不特定多数か、特定多数か
(ロ)これが詐欺師に出来る事業計画か
5年後までの今で、それを証明すればいいのです。

今の状態で、未来から来る今に希望を見出せなくなって、絶望した人間のみが自殺を選びます。
過去の現象に打開策のない人々は、自殺とまではいかなくとも、この暗い過去の現象を引き摺って今を生きているわけです。
破産管財人が入った以上は、債権者には幾ばくかのお金が比例配分されることになるでしょう。これは過去から今へと遡ってやって来るわけです。その今は5年先にやって来る可能性は大です。
波 和二は円天を教えることによって入って来るお金は、未来からやって来るものですから、その今が来ないことには判りません。
その今は、少なくとも5年のうちにはやって来る、と波 和二が申し上げているのです。
波 和二に、激怒、憎悪、復讐の感情を燃やしている今を生きている株主社員の脳裡には、単なる戯言、言い逃れと映るのでしょう。だから信じようとはしない筈です。
波 和二の計画に希望を持つ株主社員もいるでしょう。今が過ぎ去る度に、未来の今が近付いてきます。段々と脳裡に希望が鮮明になって来る筈です。
勿論、信じようと信じまいと、株主社員の各位の勝手です。
桃栗三年柿八年、梅は酸いとて十三年といいます。
実の生るのは、木を植えてあるからです。植えない木からは実は手に入りません。
波 和二と株主社員の関係は、この実のなることを実証していない状態で、木を植えて実が生ることを教えているようなものです。
「神仏と人間世界は繋がっている」ということを信じる有神論者なら、波 和二の言う、真の指導者は人間世界に借財を残して霊界へ去っていった者は一人もいないということを信じるでしょうし、無神論者は「ピーン」と来ない戯言に聞こえるかもわかりません。
こんな論議よりも、
破産管財人からの比例配分は、過去の現象からやって来るものです。
波 和二からの返金話は、未来の現象からやって来るものです。
その為には、円天に関するもの、波 和二に関するものを広く世間に正しく知って貰う必要があるのです。「無知」からの啓蒙運動です。
ただし、事業は知っているだけでは出来ないのです。出来る人が必要です。出来る人を育成することは波 和二とその弟子で出来ます。
再び戻ることのない過去の現象から発生する、くらやみの感情を引き摺って、今を、未来から次々とやって来る今を生きていくことは、自分自身の人生にとって如何に損な人生であるかを、真の意味で悟って実行している人間は本当に少ないのです。
殆んどは、喜怒哀楽の今を生きる人生です。
過去の現象の中から、喜怒哀楽を味わったり、未来の現象から、まだ今が来ていないのに、喜怒哀楽を頭の中に演出して生きている人々が沢山いることは間違いありません。

お金があっても無くても、「生き物」は物があれば生きられます。
物を創り出す能力が卓越しているのが人間です。
確かに、お金の魅力が沢山の分野に卓越した物を創り出すことを成功させて来ました。
「過ぎたるは及ばざるが如し」
お金儲けの方法が近年になって異常に発達して、その副作用も顕著であります。
この、異常に巨大化していくお金のパワーを、どう処理して「人間本来の目的の軌道」(後述、重要なテーマです。)に乗せていくか、その一つの方針としての「円天」があるのです。
そして、限りなく知的動物化していく人間を、「人間本来の目的の軌道」に乗せるために、「感情操作法」があるのです。
以下は、波 和二の想定です。
神仏は、地球の生き物の中から、人間という動物を選んで、神仏の世界から希望者を募って、魂を送り込んだのです。
勿論、希望者は神仏の世界での記憶を一切消し去ることを条件として、それぞれが人間の肉体に魂となって宿るのです。
この行為をやり始めたのはいつの時代からであったかは、神仏に関する学問は零に近い身ですから、宗教学者に学べば判ると思います。
傑出した魂は、時代に大きな痕跡を残しています。釈迦、キリストを始め、沢山の痕跡を残して、神仏の世界へと戻っていきます。
では、神仏は何の為にこんなことをしているのでしょうか。
あくまでも波 和二の想定ですが、
生きたものを殺して食糧にしないと生きてはいけない動物人間が、まして、二種類の感情を持った人間が、生死の問題、病気の問題、男女の問題等々の諸問題を解決して、神仏の世界まで到達することが出来るかを、神仏の世界から、テレビドラマを観ているように眺めて楽しんでいる
そんな想定をしているのです。
だから、絶滅した過去の幾多の動物のように、人間動物が危機に陥りそうになると、誰かが、神仏の意図を受けて、矯正させる役割を受け持たされているのです。
さしづめ
波 和二の役割は
円天の使い方
感情の使い方
のことでありましょう。
神仏は、お金に関して、大きなプランを持っているようです。大きなプラン変更をスムーズにする為の前段階として「円天」を用意しているのです。
神仏の大きな意図とは、現在使われているお金を、無価値なものにしてしまうということです。
お金という道具が、価値を持ち過ぎると、知的動物化した人間によって、人間社会を滅亡させてしまう懸念が顕著となったのです。
お金を欲しがり過ぎるために、各分野の頭脳が異常に進歩しすぎて来たからです。
その進歩が神仏の意図する人間社会とは、軌道がずれ始めたのです。
生きたものを殺さなければ生きていけない動物人間を、神仏と同じように、生きたものを殺さなくても生きていける動物に育てようとしているのです。肉体を持ちながら、神仏と同じ生活が出来る人間へと根気良く育て上げているのです。
いつまでも、若さを保ち、不老不死で、生きたものを殺さなくても生きていける人間社会づくりの進展の過程を、楽しんで観劇しているのが、神仏なのです。
・・・と、このように波 和二は想定しているのです。
そこに人間が到達するのは、まだまだ何億年か何百億年も先のことでありましょう。その間、動物人間は、世代を重ねて生きているわけです。
お金が武器を作り、人間すべてがお金を欲しがり、その為のキャリア(学歴)社会を築き上げて、神仏の狙いとは違う方向へと歩み始めたのです。このままでは、人類は自分達の手によって地球の環境を破壊し、自分達同志で大きく殺し合う方向へと現在も歩み続け出したのです。
「お金を無価値」なものにしてしまう作業は、有史以来の大作業です。波 和二、一人の力ではとても及びません。
及びませんが、地球のどこかに、あちらこちらに、その特命を受けて地球にやって来ている魂がいる筈です。
魂自身は、まだその事に気付いていない人間が殆んどでしょう。
然しながら、
円天・波 和二の単行本、波 和二のブログ集が、その魂を目覚めさすきっかけになることは間違いありません。
いきなり、お金を無価値にすることは出来ません。
あかりの感情だけで人生を送ることを、実践的に指導出来る人間もいません。
でも、その為の入門編に、
円天があるのです。
波 和二の生ドラマ、ブログ集があるのです。
人間は、第一次・第二次世界戦争で、沢山の優秀な心の指導者を失いました。
その付けが、現在の、
キャリア(学歴)重視の社会を生み出し、知的動物化した人間を量産しているのです。
こんな大仕事を、神仏の代弁者(通訳)である波 和二、一人で出来るわけはありません。
肉体的に老人化した奴隷で、やってみせることは無理です。但し、「教える能力」が残っております。
世界各国には、神仏の意図を実践出来る、若い肉体を持った魂人間は必ず存在します。
波 和二の「教え(通訳)」を実践していただきたいものです。
その為には、どんな方法であれ、「波 和二」という名前を有名にする必要が神仏にはあるのです。
このブログに何か本能的に共鳴できる人は、神仏の特命を受けた魂人間かもわかりません。
その為にも、「http://enten.at.webry.info/」のことを読むように、出来るかぎり沢山の人々にPRして下さい。


2008年1月30日 午後2時13分
もう一人の自分と 波 和二
[1] [2] [3]
カレンダー
10 2009/11 12
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
最新コメント
[09/14 中出し]
[02/03 炎天]
[01/27 炎天]
[01/25 埼玉]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
炎天
性別:
非公開
趣味:
円天市場で買い物
バーコード
ブログ内検索
お助けリンク
テンプレ作った人:おみそ
今すぐブログ始めるなら:忍者ブログ
広告:漫画チャット

ギャンブル スルガ銀行
アクセス解析